58:(名前は掃除されました):2010/09/10(金) 11:50:28 ID:vUDHf4x7
汚部屋住人、半ベソで
「どこから手をつけていいかわからないの」
カリスマ主婦、足元のぬいぐるみを拾いあげ
「一からよ」
これを見てから、
部屋も頭もぐちゃぐちゃで掃除できないときは
とにかく一番近くにあるものを拾うことにしている。
お掃除したくなる名言:ツンダオワタ情報 (via onehalf)
これ大事。仕事も同じ。とりあえずすぐ手がつくとこからやれば進む。
はじめられない人は順序を考えて手が止まる
(via tokyutoyokosanbanme)
「頭のいい子にするには、早寝早起き、朝ごはん」ってのが、トレンドらしいですよ。だから、夜8時には寝かせるんですと、そのためには6時に夕飯!? その前にお風呂に入れてって、いつ作るじゃい、飯は。いつ迎えにいくんじゃい、息子は。
ありえねぇ~。
家庭の育児力が落ちているのは、たぶん、事実で。それがなぜか、父母にまかせるだけでは限界があります。誰かの手助けが必要です、もっと、社会で問題を共有しましょう。とならないのはなぜだ?
なぜか、今は、家庭でしっかり生活習慣を身につけさせましょう、我慢を覚えさせましょうって、親への負担ばかりを増やそうとする動きが目立つ。しかも、この手のキャンペーンの汚いのは、金や時間を必要としないで、親の努力次第でどうにかなるから、やるべきだ。やらない奴は親失格、DQN認定。ってストーリーが見え隠れするこった。
世代が違うと話が合わないなんて言うのは間違い。
話が合わないんじゃなくて、話を引き出せない自分がバカなのだ。 年寄りとお茶を飲んでいて、「おじいちゃん、この茶碗は何?」って聞けば、何かしら答えが返ってくる。きっかけさえ作ることができれば、思いもよらない話が聞けることもある。
相手はいい気持ちになれるし、こっちは知らなかったことを知る。
相手が小学生だって同じだ。
レッスン1 バスタオル1枚だけを巻いた妻がドアを開けてみると、隣に住むボブが立っていました。妻が声をかけようとする前にボブはこう言いました。 「この800ドルをあんたに渡そうと思うんだが、そのバスタオルを落っことしてくれないかな」 しばし考えこむ妻でしたが、やがてバスタオルを外しボブに一糸まとわぬ姿をさらしました。しばらくしてボブは、800ドルを妻に渡して去って行きました。 再びバスタオルを巻き二階に戻る妻。 「今のは誰だったんだい?」 「お隣のボブよ」 「ああ、僕が貸してる800ドルについて何か言ってなかったかい?」 教訓: ファイナンスに関するとても大事な情報をタイミングよく共有することで、余計な露出を避けることができる。 レッスン2 すると修道女は言いました。 神父はすかさず手を引きましたが、ギアを変えたあと、また彼女の足に手を忍ばせました。 「神父様、第129編を思い起こしくださいますか」 「すまない。肉体は本当に弱いものだ」 修道院に到着すると修道女は立ち去り、神父は教会へ第129編を調べに行きました。 するとそこにはこう書いてありました。 教訓: 仕事のことでしっかり情報をつかんでいないと、利益のある機会を見逃すことになる。 レッスン3 「お前たち一人ずつに1つずつ願いを叶えてやろう。 「私の願いを最初にしてください」とOL。 彼女は「私はバハマに行って、他のことは何も一切気に掛けずに、ダイビングやスピードボートをして過ごしたいです」すると白い煙とともに彼女は消え去りました。 「次は僕のお願いを」と係長。「僕は恋人とハワイでプライベートマッサージを受けながら、無くなることのないビールを飲んでリラックスしていたいです」すると同じく煙とともに彼も消えていきました。 「最後は君の番だが、お願いごとは何かね」と魔人が尋ねると、部長はすぐこう答えました。 教訓: 必ず上司には最初に意見を言わせなさい。 レッスン4 「僕もあなたみたいに何もせずに座っていていいですか」 「どうぞお好きに」鷹は答えました。 教訓: 何もせずに座っているだけでいたいなら、とても高いところで座らなければいけない。
妻がシャワーを浴び終えると、夫が入れ違いでシャワーを浴びに入りました。ちょうどその時ドアのチャイムが鳴ったので、妻はあわてて玄関まで走って行きました。
シャワー室から叫ぶ夫。
神父が修道女に「送っていくよ」と申し出ました。車に乗った修道女が足を組むと、服から足がはみ出ていました。危うく事故を起こしかけた神父が車をコントロールすると、こっそりと手を彼女の足へと忍ばせたのです。
「神父様、第129編を覚えていらっしゃいますか?」
神父は謝りました。
「先へ進め、そしてさらに求めよ。そうすれば大きな喜びが得られるであろう」
OL、係長、部長の3人が昼食を食べに行く途中に、アンティークショップでランプを見つけました。そのランプをこすってみると、なんとランプから魔神が現れこう言ったのです。
「ランチが終わったら、すぐさまさっきの2人をオフィスに呼び戻してくれ」
鷹が木の上で何もせずに座って休んでいました。小さなウサギがその鷹を見て尋ねました。
そこでうさぎは鷹が休んでいる下の地面に座り込みました。すると突然キツネが現れ、うさぎに飛びかかって食べてしまいました。
らばQ:経営術をたった3分で学べる…かもしれない4ステップ (via vampir, hakidamechantext)
2010-07-04
(via gkojay) (via layer13) (via appbank)
(via kingcurtis) (via handa) (via shortcutss) (via snb) (via nobby0-0) (via tsutsuji) (via sytoh) (via a-zathoth) (via nuregarasu23) (via dragon-taro) (via rokugatuippi)
261 :彼氏いない歴774年:2013/04/28(日) 23:43:52.47 ID:Kv6SNL6G
コンビニで幼児と父親
父親「このチョコは?」
幼児「んーん(首をふる)」
父親「これは?」
幼児「んーん」
店員さん(20歳前後の男性)「何かお探しですか?」
父親「すみません、ほかにチョコありますか?」
店員さん「大袋のチョコなら、裏の棚の下段にもありますが」
幼児「ちゅみまちぇん、種の入ってないトコくだちゃい」
店員さん「え?たね?何が入ってないチョコですか〜?」
幼児がアーモンドチョコのパッケージの、アーモンドを指差して
幼児「たね!」
店員さん「た・・・(吹き出すのをこらえる)」
父親「(ハッとした顔で)お前、だからチョコを庭に埋めてたのか・・・・・!」
店員さん「ぶふぉ」
父親「(呆然と)チョコの墓作ってるのかと思った」
店員さん「ぐふぉ!ぶはっ!!・・・失礼しました、板チョコで良いですか?」
幼児「種のはいってないトコくだちゃい」
店員さん「ンふふふふ・・・・はい、これとこれですね〜」
幼児「あんまとごじゃます!」
大真面目な幼児と、優しそうな店員さんと、まだ呆然としている父親が可愛かった
態度に真剣さが示せない人は、自分が内心で思っているほど真剣ではない。人は常に「仮面」だと思っている顔になる。ウソは必ずきみを征服して、あっというまに「ほんとう」など食い尽くしてしまう
